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料金表
矯正装置料は装着時にかかりますが、分割払いは可能です(2回から18回まで)。
各種カード取扱い(VISA、MASTER、DC、SAISON、JCB、AMEX、NICOAS)
3年間新ブラケットを用いた治療システムの研究、改良を行った結果、治療期間が短縮されたため、2007年10月15日より新料金になりました。
 
              
■ 矯正歯科相談
(予め、不明な点は、出来るだけインターネット相談でお知らせ下さい。)
原則、特別な場合を除き、費用はかかりません。特に、前医からの紹介状を持参される場合などは優先的に、ご相談させていただきます。
■ 矯正歯科治療開始のための検査
矯正歯科検査料 レントゲン、写真、顎口腔機能検査その他を含む 20,000 円 
■ 第一段階(乳歯、混合歯列期の治療)
11歳ころまでの
上顎前突反対咬合
(混合歯列期の矯正治療) 
矯正装置料 200,000 円
(消費税別)
処置料 5,000 円
保定装置料一顎 15,000 円
■ 第二段階(永久歯列期の治療)
歯の外側の上下顎の装置
金属色ブラケット装置
金属色の装置。痛みが少なく早く治療が進む装置を使用、デーモンを含む(当院では、治療方法を改善し、30%の方が1年以内、90%が1年半以内でブラケットを外しております。 300,000 円
(消費税別)
 白色ブラケット装置

目立たない装置
(従来の透明ブラケットとは違う、最新の白色ブラケットを使用します。性能は上記と同じです。)
400,000 円
(消費税別)
 処置料 5,000 円
 保定装置料 4-50,000 円
歯の内側(舌側)ブラケット装置
見えない装置(上下の歯の裏側に装着しますのでいつ装置つけたのかは、他の人にわかりません。)
550,000 円
(消費税別)
  
 処置料 5,000 円
 保定装置料
50,000 円

■転勤、転居がある方の料金と治療継続について
当院では、年間10人前後、他県、他地域から治療希望されて当院で治療を継続されている方がおられます。動的治療は、特に急がない場合には転勤先の矯正歯科を紹介し、出来るだけ1つの矯正歯科医で終えれるようお話し合い、計算し、治療を開始しております。転勤時期がはっきりしない場合などで、仕方がなく治療途中で他県や他地域に転出される方もおられます。その場合には、患者さんとお話し合いの上、照会先をきめ、資料、紹介状をもって、いっていただいております。従いまして、治療途中で転居の可能性がある場合は、予めお知らせください。治療の段階により、転医先でかかる費用を考慮して出来るだけ、患者さんの負担を減らすよう努力しております。
■割引制度について
兄弟割引、家族割引があります。詳しくは問い合わせ下さい。
第一段階から第二段階に移行するとき第二段階の料金は乳歯列、混合歯列に応じて10万円または 20万円割引します。
 
■健康保険適応の矯正治療について
次の症例に限って矯正治療に保険が適応できます。
   ・骨格・アゴの変形を改善するために外科手術を前提とした症例
   ・唇顎口蓋裂を伴う症例、その他の疾患についてはこちらをご覧ください。